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危険な公人?安倍明恵の問題行動とは?

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類は友を呼ぶとよく言われていますが、先人の言葉に倣うが如く、安倍昭恵さん(55)の交遊録には「活動家」「元暴力団」「大麻犯罪者」と危ないキーワードが並んでいます。

そんな安倍明恵さんの問題行動について調べてみました。

安倍明恵プロフィール

  • 生年月日:1962年6月10日(55歳)
  • 出身地:東京都
  • 配偶者:安倍晋三

安倍明恵略歴

東京都出身。生家の松崎家は、森永製菓創業家の森永家と繋がりが深い家系である。聖心女子専門学校卒業後、電通に勤務したのち、衆議院議員の安倍晋太郎の二男である晋三と結婚した。夫の晋三ものちに衆議院議員、さらには内閣総理大臣となったが、昭恵はラジオのディスクジョッキー、居酒屋の経営など、政治家の妻としては異色の活動を展開している。瑞穂の國記念小學院では名誉校長を務めていたが、森友学園問題が浮上した際に退任した。同様に、御影インターナショナルこども園では名誉園長を務めていたが、のちに加計学園問題が取り沙汰された際に問題視された。大麻解禁、反原発など、夫の晋三とは異なる主張を展開することもたびたびある。第1次安倍政権終了後は、立教大学の大学院に進学し、修士号を取得した。2017年12月、「国内外における女性の社会参画推進への貢献」によりベルギーからレオポルド2世勲章グランオフィシエに叙勲

父は森永製菓社長を務めた松崎昭雄

聖心女子学院初等科・中等科・高等科を経て、聖心女子専門学校英語科卒業後、電通に入社。新聞雑誌局で勤務した。立教大学大学院入学。

職場の上司の紹介で晋三と出会い、1987年(昭和62年)6月に結婚した。現在まで子宝に恵まれず、不妊治療を試みたり、養子縁組も検討したと『文藝春秋』とのインタビューでコメントしたことをBBCが報じた

1998年から2002年にかけて、地元下関のFMラジオで、愛称でもある「アッキー」の名前でラジオパーソナリティを務めていたこともあった

小川榮太郎によると、晋三が自民党国対副委員長時代に、食事ができずに3ヶ月入院して点滴の日々が続き、体重も激減していた時、昭恵が「もう政治家なんて辞めて下さい」と涙ながらに訴えたことがある。また、かねてから、潰瘍性大腸炎という病名を公表するべきだと、晋三に訴えていた

2006年(平成18年)9月、晋三の首相就任により、ファーストレディとなった。安倍内閣発足時、昭恵は北海道洞爺湖サミット開催までは晋三が政権を維持できると予想していた

同年10月8日の晋三の韓国・中国訪問でファーストレディとして実質的な外交デビューを果たし、その後も夫の外訪の際には必ずと言っていいほど付き添った。中国訪問の際に北京入りした昭恵は、友好の証しとして雍和宮の仏像を参拝。その後、全聚徳で北京ダックの宴会、政府要人と会談をしている。北京市月壇中学と中国身体障害者連合会を訪問し、北京市月壇中学では日本語の授業を聞いていた

彼女の活動については「米国型のファーストレディを意識している」との分析もある。彼女の活動を補助する「首相公邸連絡調整官」なるポストが設けられ、宮家邦彦が就任した

晋三の首相辞任の際は、体調不良を3週間前から再三聞かされていたが、辞任会見を開くことまでは事前に知らされておらず、友人からの携帯メールで初めて知ったという

病気で入院中の晋三に対し、昭恵は政治家引退を勧めたが、晋三に「いや、それは違う」と拒否された

首相を辞任した晋三について、昭恵は「楽な道を捨て、茨の道を選んだ」と評しており、晋三が参議院議員選挙惨敗後すぐに辞職しなかったことで「KY」(=空気が読めない)と批判されたことについては「今でも納得できません」と主張している。晋三が政権運営に失敗した理由については、「本人が政権運営の面で突っ走ったこと」[13]を「マスコミに書き立てられたことが、支持離れを起こした理由」だと主張している。

2012年(平成24年)12月16日、衆議院選挙が行われた。この日まで昭恵も選挙活動を行い、自民党候補者を応援するべく全国を回っていた夫に代わって、地元・山口で支持を訴えた。選挙の結果、晋三の当選も含めて自民党は政権を奪還し、自民党総裁であった晋三が首相に再登板、夫人の昭恵も再びファーストレディとなった。

森友学園が2017年4月に開校予定だった瑞穂の國記念小學院の名誉校長を務めていたが、辞任している

加計学園が運営している認可外保育施設御影インターナショナルこども園の「名誉園長」を務めている。

2017年3月28日、参院決算委で、「安倍昭恵が『安倍晋三からです』と封筒に入った100万円を下さった」との籠池氏の証言と、これを否定する安倍首相の答弁の食い違いが議論になった

参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%98%AD%E6%81%B5

安倍明恵の問題行動とは?

居酒屋「UZU」のオープン

森友学園騒動、別名「アッキード事件」で、野党に参考人招致を要求されるに至った安倍昭恵・総理夫人(55)をメディアで見る機会は減りました。しかし、雲隠れというわけではなく、彼女は充実した日々を送っていたのです。

「昭恵夫人は総理の許可無く、メディアの取材には応じないことになっています。夫人が出掛ける先はマスコミシャットアウトの集まりが少なくない。夫人の行く先々には警備担当者らが“人間の壁”をつくって人目につかないようにしている」(官邸関係者)

騒動前は記者が昭恵夫人の携帯電話にかけると気軽に応じてくれたようですが、今は一切出てくれないようです。

しかし、彼女のフェイスブックを覗くと、相変わらず精力的に会合に顔を出す日々が窺え、食べ物や風景など“インスタ映え”する写真も豊富であります。2012年にオープンした、昭恵夫人がオーナーを務める東京・神田の居酒屋UZUも大盛況だといいます。つやつやお米は「昭恵米」。なんと、安倍夫人自身が下関の田んぼでつくった無農薬米だそうです。

ただ、首相の妻が居酒屋のオーナーなんて今までも聞いたことがありませんが、明恵さんの居酒屋オープンに辺り、安倍晋三首相はどう思っていたのでしょうか・・・。

明恵さんは、居酒屋オープンに向けてある程度工程が進んでから、安倍晋三首相にはお話されたようです。驚きはあったようですが、特に反対するとかそういうことはなかったようです。

ただし、オープンにあたり2つ条件が出されたようで

  • お店では飲まないということ
  • 1年経って赤字だったら辞めるということ

以上2つの条件を出されて2012年10月に居酒屋「UZU」をオープンされています。

森友学園の名誉校長に就任

安倍昭恵さんは、この学校法人が2017年4月に開校を目指す小学校の「名誉校長」の肩書きを持ち、「安倍晋三記念小学校」と印刷された振込用紙で寄付集めが行われていたのです。

森友学園は、教育理念が日本人としての礼節を尊び、愛国心と誇りを育てるという内容で、指導項目に『教育勅語』の朗唱、『君が代』の斉唱があることから、右翼的思想の学校だとも捉えられることがあります。

大麻の支持

逮捕されたのは、鳥取県智頭町で大麻の関連商品の販売を行っていた上野俊彦容疑者。上野容疑者は大麻草の種や茎から食品や衣服をつくる取り組みを行っていました。その上野容疑者の大麻栽培・加工販売を高く評価し、メディアを通して宣伝していたのが安倍昭恵さんでした。

安倍明恵と布袋寅泰のスキャンダル

それは2015年の8月下旬のある日の夜11時、南青山の会員制バーに、安倍昭恵さんの姿がありました。紺色のワンピースに黒のジャケットという出で立ちの彼女は、6人がけの円卓テーブルで、熱心に話し込んでいました。

「昭恵さんはこのバーの常連で、お忍びの会合に使ったり、1人でふらりと飲みに来たりしているようです。この日は仕事関係の人と一緒で、熱心に教育関係の話をしていました。ただ、だんだんと飲むペースが速くなって…」(店の常連客)

大手広告代理店勤務時代、無類の酒好きが高じて宴会部長に任命されたという安倍昭恵さんですが、この日もその実力を遺憾なく発揮しており、目の前には空のシャンパンボトルが次々に並んでいくという状況でした。

「赤ワインにシャンパンと、ハイペースで飲んでいました。1時間もすると目がトロンとしちゃって、もうベロンベロン。そのうち同席していた人と話もせずに、携帯をいじり始めたんです」(前出・常連客)

日付が変わった0時過ぎ。安倍昭恵さんは誰かに電話をかけ、満面の笑みで話し始めました。ものの数分で通話を終えると、店内に響く声で嬉しそうにこう告げたのでした。

「呼んじゃった! 今からカレ、来るって。うふふ」

そのわずか10分後。黒のジャケットにジーンズ姿の長身男性が颯爽と店に現れました。布袋寅泰さんだったのです。

「昭恵さんは布袋さんの20年来の大ファンで、ライブには必ず足を運んでいるほどです。昭恵さん、自分と同じ干支の知人を集めて結成した『寅年の会』なる宴会サークルを数年前から主宰しているんですが、それも布袋さんとお近づきになりたくて始めたといわれるくらいですからね(笑い)」(昭恵さんの知人)

電話一本で駆けつけた布袋寅泰さんを前にして、安倍昭恵さんのテンションは一気に上がりました。彼の隣の席へすぐさま移動し、途切れる間もなく話していました。他の人が布袋寅泰さんに声をかけると上目遣いで睨む素振り。まるで普段会えない恋人から片時も離れたくないといった様子だったようです・・・。そして段々とエスカレートしていったようです。

「布袋さんにしなだれかかるように寄りかかっていたところまでは、正直まだよかった。そのうち彼の首に腕を絡ませて、肩に頭を乗せたり、彼の首筋にキスをしたりと、すごい状況になってしまって…。テーブルに同席していた人たちは“マズいな…”という表情でしたが、昭恵さんは周囲の視線なんて一切気にならない様子でした。布袋さんはほとんどお酒を飲んでいなかったので、どこか気まずそうに見えました。昭恵さんの唇が彼の顔に徐々に近づいていった時は、さすがに見ていられませんでしたね」(別の常連客)

この日、店内には10人以上のお客さんがいました。50才を過ぎた大人の女性、しかもファーストレディーが人前で男性に絡みつく姿に、一同声を失ったといいます。

深夜2時、安倍昭恵さんはSPらしき男性2人に抱えられるように退店しました。その直後に布袋寅泰さんも帰って行ったようです。

布袋寅泰さんもなんだかぎこちなさそうに見受けられますが、お酒の席とは言えども、立場と年齢を考えて行動すべきところでしたよね・・・。かなり残念なスクープでしたし、ご本人も酔っていたことは認めていらっしゃるようですね。

また、このスキャンダルに対して安倍晋三首相は「笑っていた」ということでした。またか・・・という諦めの笑いだったのでしょうか・・・。

折しもその頃、安倍晋三首相は安保法制の衆院強行採決で支持率を急落させ、経済的には株価が大暴落、外交的にも訪中すべきかどうかを決断する重大局面(結果的に見送り)を迎えていたのでした。

そんな中での“奔放すぎる妻”の行動には、安倍支持層からも、「安倍ちゃん本当にかわいそう」と、同情する声が漏れました。しかし、昭恵夫人は全くそんな騒ぎを意に介する様子はありません。

問題行動だらけ?の安倍明恵さん。なぜそんなに問題行動を起こしてしまうのでしょうか?

安倍明恵が軽率な行動を取ってしまう理由とは?

「なんでこんなに私は注目を集めてしまっているんだろうって、すごく戸惑っているんです」

2017年3月7日、東京都文京区で行われたイベントに出席した安倍明恵さんは、こう語りました。安倍昭恵さんといえば、首相夫人でありながら、沖縄を訪れ、防潮堤に異を唱え、反安倍の人とも記念撮影する、「家庭内野党」ではなかったのでしょうか。その彼女がなぜ、右派的思想の学校法人の名誉職を受けたのでしょうか。

これまで日本の要人の妻は表舞台に出るケースはまれでした。しかし、欧米では夫婦随伴が基本です。夫婦で意見が異なることもあり、来日中はそれぞれ興味に沿った日程が組まれることもあります。

ドイツのシュミット元首相夫妻などは、「夫婦で異なる価値観を持ち、尊敬しあう関係が印象的だった」といいます。

安倍昭恵さんのあり方は、従来の日本的な慣習から脱却したという点で画期的でしたが、ふるまいについては、いささか疑問が残ります。

「原発問題について、脱原発みたいなことも言っていますが、きちっとした思想に基づいて、発言あるいは行動しているわけではないんです。今回の問題でも、森友学園が運営している幼稚園に行って、園児たちが教育勅語を唱和するのを聞いて感動したということでしょう。教育勅語がどういった歴史的背景で出てきたものなのか、それが戦後どういうふうに扱われてきたのかということを深く知っているかといったら、そういうことは決してないと思います。小さい子供たちが一生懸命唱和をしている姿を見て、素直に感動したというということでしょう。直感的、感覚的に物事を考えてしまう人で、思想的に右とか左とかもない人です」(ジャーナリストの須田慎一郎氏)

森友学園が開校しようとしていた小学校の名誉校長に就任した(現在は辞任)ことを聞いて、安倍首相は夫人に激怒したという報道もあります。

また、首相夫人は私人なのか公人なのか、ということが盛んに議論されています。公人だとしたら、天真爛漫な安倍昭恵さんの言動は、首相にとってリスクにならないのでしょうか。

「昭恵夫人は1月の日米首脳会談のときに同行しました。米大統領専用機エアフォースワンに乗るわけですから、これは明らかに公人です。そこにまったくハンドリングできていないというのは、リスクと考えていいと思います。少なくとも自らの行動が原因で『首相が何か関与してるのではないか』という疑惑を招いてしまった。これだけでもリスクだということは間違いないでしょう」(前出ジャーナリストの須田慎一郎氏)

SNSが無防備

森友学園の文書書き換え問題について動向に注目が集まっている安倍昭恵さんですが、メディアではSNSでの行動についても取り上げられ、今ではFacebookの「いいね」も監視されています。

先日、安倍昭恵さんのFacebookに野党を批判する内容の投稿が届きました。

「野党のバカげた質問ばかりで、旦那さんは毎日大変ですね。国会には、世間には先を読めない人間が多過ぎますね」

この投稿に、昭恵夫人のアカウントから「いいね!」ボタンが押されていることが分かりました。

マスコミは森友学園の問題に関連する話題として、安倍昭恵さんのFacebookでのいいねを目ざとく見つけて特集しています。

野党は猛反発しているようで、辻元清美議員は

「感覚が理解できない。自分が置かれた立場を理解していない」

「なぜ『いいね!』を押したかを聞きたい。国会に呼ばなければならない」

と述べ、昭恵氏の証人喚問の必要性まで主張しました。

確かに少し自覚が足りないというか、このタイミングで批判されうる材料をわざわざ作らくても良かったのに、とは思いますよね・・・。

若者やSNSユーザーの意見を見ると、少し違う受け取り方がされているようです。

安倍昭恵さんとソーシャルメディアで繋がっている人が説明するには、

”昭恵夫人は片っ端からいいねを押すタイプ”なので特に深い意味はないのだそうです。昭恵夫人の独特のいいねの使い方は「既読」と同じ意味で使われているようです。基本的には目に入った投稿全てに、内容によっぽど問題があるものを除いて、いいねを押しているようです。安倍昭恵さんのいいねに慣れている人は「これをわざわざマスコミが取り上げるのもどうなのかな」という意見のようです。

これらの問題について、フジテレビの「ワイドナショー」で取り上げられると、

「野党の辻元さんが引っ張り出してきて『国会でどうしていいねを押したか聞きたい!』って、国会ってそんな場所じゃないでしょ!」

と立川志らくさんが語るとスタジオは笑いに包まれました。それくらい、世間からしたらくだらない問題ですよね。逆に言えば、野党はこれくらいしか攻めるところがないとも取れます。

こうやって安倍明恵さんの問題行動の源には、あまり深く考えずに、感じたままに行動をしてしまうタイプなのかなと見受けられました。周囲が思うほど、全然深くは考えていないようですね。だとすると、これほど話題になっている意味をもう少し考えられるべきだと思います。それをひょうひょうと「なんでこんなに私は注目を集めてしまっているんだろうって、すごく戸惑っているんです」と言えてしまうところが、やはり安倍明恵さんなのでしょうね。

安倍明恵の嫁姑問題

これほどまでに問題行動を起こしている安倍明恵さん。なんと姑さんを怒らせているのは、まぁ仕方のないことだと思います。

ゴッドマザーこと安倍洋子さん(89)さんの怒りの源を辿ると、2012年10月に行き当たるのです。自民党が政権を奪還し、第2次安倍内閣が発足する前夜、安倍昭恵氏(55)さんが居酒屋「UZU」を開いたときでありました。

「洋子さんも、晋ちゃんの兄貴の寛信くんも反対でね。2人から何とかやめるように説得して欲しいと頼まれたものです」と打ち明けるのは、安倍家と親交のある元山口新聞東京支局長の濱岡博司氏。濱岡氏ご当人は安倍夫妻を引き合わせた人物でもありました。

「洋子さんに至っては“離婚させられないか”とまでおっしゃいましたが、もう結婚して何十年にもなる夫婦に、僕が今更どうこう言うのもおかしな話でしょ。それで“自分でおっしゃったらいいじゃないですか”と話したんだけど、洋子さんは自分で言うことはしない。晋ちゃんに怒られるからね」

永田町にその名を轟かせる「ゴッドマザー」の別の顔かたち、一人の親バカな姿を問わず語りに示すエピソードということになります。しかし、怒りはそれだけでは収まらなかったのです。昨年2月に露見し、それ以降くすぶり続けた森友問題である。

渦中の森本問題で姑から叱責

「ずっと我慢してきたものの、痺れを切らした洋子さんが昭恵ちゃんを直接、叱りつけたんです。“あなたのことで晋三が総理の座を追われるようなことがあったら、私は絶対にあなたを許しません”と。洋子さんが怒る時は、もの凄い形相になり、こちらが二の句を継げないほど、甲高い声で捲(まく)し立てる。その時もそうだったんでしょう。以来、昭恵ちゃんは今まで以上に家に寄りつかなくなったそうです」

安倍家をよく知る人物のひとりはこんな話をしています。

「居酒屋を開いたり、ゲストハウスをやったり、反原発などの政治的な発言をしたり……。総理大臣の妻としては考えられない行動ですよ。戦前からの上流階級と自他ともに認める家に生まれた総理大臣までやった岸信介の娘である洋子さんにとって、昭恵の行動は看過しがたい。彼女が森永製菓という商売人の家から来ているからと言って、それが居酒屋を始める理由にはならないでしょ」

一時は収束を迎えるのかなと思っていた森友学園問題ですが、文書改ざんしていたなど、今も尚問題はスッキリしておりません。そのたびに、安倍明恵さんの名前も必ずと言っても良いほど挙がってきます。

確かに、安倍晋三首相の支持率は、一時期よりかは下降気味なのはやはり明恵さんのことも少なからず関係はしていると言わざるを得ない状況です。「家庭内野党」「大麻支持」「居酒屋オープン」「有名人とのキス」などなど、通常では考えられないような問題行動を起こしてきているのは、事実です。でも、そういう方と結婚されたのは、安倍晋三首相ですから、仕方のないことと言えばそれまでです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

安倍明恵さんの問題行動について調べてみました。あまり深く考えず、感覚で行動してしまい、周囲が困惑する、という流れになっているようです。

安倍明恵さんの元々の天真爛漫な性格が、良い時と、悪い方に出てしまっているのでしょうね・・・。ファーストレディーというお立場でなければ、そこまで問題行動とはならなかったことなのかもしれません。

森友学園の文書書き換えに揺れている安倍明恵さんの今後の言動に注目です。

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