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小林ゆうが演じたアニメのキャラクターのご紹介!

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アニメ『進撃の巨人』のサシャ・ブラウス役や『けものフレンズ』のツチノコ役などで知られる声優・小林ゆう(35)さんが29日、自身のツイッターを更新し、一般男性と結婚したことを報告しました。

そんな小林ゆうさんが演じたアニメのキャラクターについて調べてみました。

小林ゆうプロフィール

  • 生年月日:1982年2月5日(35歳)
  • 出身地:東京都
  • 血液型:O型
  • 身長:168cm
  • 職業:声優、歌手
  • 所属事務所:ホーリーピーク

小林ゆう略歴

高校生の頃スカウトされモデルとして活動を始める。2003年、声優として活動を始め2004年放送の「DAN DOH!!」で初主演。2008年には、第2回声優アワードにて新人女優賞を受賞。

2006年6月20日、ファンクラブ『White Wing』を発足し、2007年、「空のコトバ」で歌手デビュー。2010年2月からロックユニット「Crush Tears」として音楽活動を開始。2013年7月26日、小野坂昌也・元AAAの後藤友香里らと、アニソンEDM(ADM)ユニット「EMERGENCY」結成し「CRAZY YU」の名で活動開始。

2012年8月1日に落語CD「モエオチ!」を発売。

2017年12月29日、自身のTwitterで一般人男性と入籍したことを発表した

独特のハスキーボイスで男女どちらとも演じることができ、少年役や姉御肌的な女性、中性的な役柄を担当することが多い。

ララ・ゴンザレス(『スクールランブル』)、猿飛あやめ(『銀魂』)や桜咲刹那(『ネギま!?』)、木村カエレ(『さよなら絶望先生』シリーズ)など、高松信司、新房昭之両監督の作品においてエキセントリックなキャラクターを演じる事が多い。

参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E3%82%86%E3%81%86

小林ゆうの性格は

小林ゆうさんはとても美人でスタイルも良いので性格がきつそうなイメージを持たれたり、ファッションがパンクロック風だったり個性的な雰囲気なのでツンツン尖った性格のようにも思われたりしそうですが、実際はどのような性格なのでしょうか?

礼儀正しい

実は小林ゆうさんは、物凄く腰が低くていつもニコニコ笑っており、ちょっと行き過ぎるほどの丁寧な口調という、なんとも不思議な雰囲気をお持ちの方なのです。

基本的に他人に対して(共演者やインタビュアーなど)は敬語で話し、自分のブログを更新するのも夜遅くなってしまうと「遅くに失礼いたします」などの一文を入れるとか、イベントなどでは腰を90度近く折り曲げてお辞儀をする等々、本当に丁寧で腰が低い方のようです。

ご両親がとても礼儀や躾に厳しい方だったようで、小林ゆうさんのこの丁寧さはご家庭の教育のたまものではないかとも言われています。

真面目な一面

演技に関しても一切の妥協を許さない性格だったり(猿の役をもらった時は”猿真似日本一”の女性の映像を見て研究したんだとか)、好きになったものをとことん追及したりと、ひとえに小林ゆうさんが「真面目過ぎる」性格だからではないか、と思われます。

その一生懸命さが可愛かったり面白かったりするので、そこが小林ゆうさんの魅力の一因でもあります。今後も小林ゆうさんには変わらずにいて欲しいですよね。

小林ゆうが演じたアニメの主なキャラクター

ツチノコ/けものフレンズ

未確認生物(UMA)であるツチノコがモチーフのフレンズ。 衣装はツチノコ柄のフード付き

パーカーワンピースで、首元にヘビの舌をおもわせるピンク色のリボンを巻いている。ま

た、足には一本下駄を履いているが、由来は不明。

髪は青緑色の癖毛で、未確認生物ゆえか、普段は顔に影がかかって不明瞭にされており、瞳

がライトグリーンに光っている(顔が明確な際には黒目)。

アプリ・コミック版での一人称は「私」。

青葉弾道/DAN DOH!!

このアニメの主人公で、本名は「ただみち」だがあだ名は「ダンドー」。

初めは野球で活躍していたが、野球のバットよりも早く遠くに弾を飛ばせるゴルフと言う競技に魅了され、ゴルフの道を歩む事になる。

元から運動神経は良かったが、ゴルフの技術やセンス、ゴルフに対する真摯さを身につけ、度重なる困難を乗り越える事でその才能を開花させていく。

ゴルフに関して熱意がある反面、無理をしがちで子供が故の肉体の脆さから無理がたたって本番で負傷、体を壊す事も多い。

桜咲刹那/魔法先生ネギま!

京都神鳴流の剣士。巨大な野太刀「夕凪」を愛用し、剣術の補助程度に陰陽術を使うことができる。

近衛木乃香とは京都での幼少時代からの幼馴染で「せっちゃん」「このちゃん」と呼び合う仲だったが、あることがきっかけで少し距離を置いていた。

木乃香の護衛の任を密かに受けていたが、それは決して与えられた仕事としてではなく、大事な友達を守るため。烏族と人間のハーフで、木乃香から一歩引いて見守っていた。

厳格に育てられたらしく、真面目な性格だが、護衛となる事を優先させられたために勉強は苦手な方である。

猿飛あやめ/銀魂

元御庭番衆のくノ一で、現在は悪党を裁く始末屋として働いている。
初登場時、銀時を利用するつもりで彼に付き纏ったが、危ういところを助けられて以来銀時に惚れてしまった。

自他共に認めるMで、銀時にぞんざいに扱われることを快感としており、銀時に「メス豚」と罵られても、嫌がるどころか「もっと言って」と催促するほど。
しかしそういう扱いを認めているのは銀時のみで、沖田らそれ以外の男性キャラに対しては強気な態度を取る。

「メス豚モード」と「始末屋モード」を使い分けているが、場の空気・感情・状況に流されやすく、すぐに切り替わってしまう。

忍者としても始末屋としても一流の実力があるがド近眼であり、伊賀製の特別な忍眼鏡をかけているがそれが無いと何も見えなくなってしまう上に聴力まで悪くなり、自身で気付かぬ内にとんでもないボケを繰り出す。

木村カエレ/さよなら絶望先生

エリート集団「海外組」に所属していた帰国子女。

スタイル抜群の容姿や何かあるとすぐに「訴えてやる!」と叫ぶ言動は某合衆国を連想させるが、どこに存在するのか分からない珍妙な風習を紹介し、また英語圏の外国人に英語が通じないなど、いったいどの国からの帰国子女なのかは不明である。(しかも海外に行っていたのは3カ月だけ)

転校のたびに各国の文化に馴染めず「木村帰れ」と言われた過去から、複数の人格を持つ「人格バイリンガル」となった。

まれに大和撫子的な性格の木村楓(きむら かえで)が表に出るほか、様々な人格(木村カエロや木村カエルナなど、人格ごとに名前がある)が同居している。

ダン(空操弾馬)/爆丸バトルブローラーズ

このアニメの主人公で、通称「ダン」。11歳の小学5年生。

バトルブローラーズの一人で、火属性の使い手である。
理屈よりも感情で動く熱血な性格。爆丸バトルではパワープレイを得意とする。

最初は力押しだけのようなワンパターンな戦い方だったが、ドラゴと共に多くのバトルを経験することで、人間としても爆丸バトラーとしても成長していった。

時に短絡的な行動を取ろうとすることもあるが、それは一刻も早く問題を解決したいという、彼の正義感の強さ故でもある。

加治木ゆみ/咲-Saki-

鶴賀学園高等部の3年生で、麻雀部の大将。
普段は冷静な性格であるが、東横桃子を入部させたいがために下級生の教室に乗り込むなど、積極的な一面もある。

蒲原智美とは1年生からの付き合いで、共に麻雀部を設立し、団体戦参加のために各所からメンバーを集めてきた。

その実力や指導力で他の部員からは高い信頼を得ている。

特殊な能力の持ち主ではないが、異常な状況に対する対応力も高く、達人然とした印象を与えるプレイヤーだが、麻雀歴はまだ浅く1年生の時にカード麻雀にハマッたのがきっかけだった。

衹堂鞠也/まりあ†ほりっく

このアニメの主人公の1人で、正ヒロイン的存在。

イタリア人のクォーターで、金髪にツーサイドアップの可憐な『美少女』だと思われるが、実は男。

前理事長である祖母イレーネの遺言で双子の妹、静珠と理事長の座をかけて、卒業までの3年間全生徒に正体が知られないように過ごしている。

「オカマでも女装趣味でもない」と主張するが、ファンサービスと称して様々なコスプレや可愛い仕草を披露するなど、女装には気合が入っている。また、幼いころから妹とたびたび入れ替わっていた。

成績優秀・文武両道・品行方正で人当たりも良く、中等部では生徒会長を務め、高等部の進学式では新入生代表として挨拶するほどの人望を持つ学園のアイドル的存在だが、これらは演技で、本性はいわゆる「ドS」。

自身の能力や美貌に自覚的なナルシストだが、洞察力は鋭い。金と権力を好み、六法全書カルタや歴史物のカードゲームを作成し大儲けしている。

横島ナルコ/生徒会役員共

英語科の女性教師で、桜才学園生徒会の顧問。

生徒会のメンバーからは基本的に「ダメな大人」と認識されている。また、学園長にも信用されていない可能性がある。

学園物ドラマへの憧れとエロ妄想が得意という適性から教師になったらしく、登場人物の中でも屈指のエロ魔人で、しかも実戦経験も豊富である。

生徒から信頼されるよりも蔑まれることで刺激や興奮を求めようとする傾向が見られるなど、Mの素質がある模様。

なお、体調を崩すと性欲がなくなり、きわめて常識的な人間になる。基本的にはボケで、ごくまれにツッコミをすることがあるが、結局は自身の日頃の言動に跳ね返ってきてボケになってしまうことがほとんど。

霧野蘭丸/イナズマイレブンGO

雷門中サッカー部のディフェンスの要。
ピンクの2本おさげ髪と整った容姿を持つ美少年で、「女性に間違われることが嫌」らしい。

神童拓人とは自他共に認める親友で、一緒にいる場面が多い。

第1期では狩屋からの挑発に苛立ち、彼を「フィフスセクター」の「シード」ではないかと疑ったり、そのせいで連携を乱すこともあった。しかし、円堂や鬼道の助言により、協力して敵の必殺タクティクスを打ち破って以来、互いを思いやるところも見せるようになった。

第2期では中世フランスに行った際にジャンヌと出会ったことでジャンヌとのミキシマックスを成功させ、「仲間の勇気を奮い立たせ、鉄壁の守りに変えるカリスマディフェンダー」の力を得る。

第3期では宇宙へ行った天馬の代わりにキャプテンを務めている。

本多・二代/境界線上のホライゾン

総長連合の副長。育ちが良いが我侭なうっかり者で、基本的に脳みそ筋肉。本田・忠勝の娘で鹿角の弟子。

一人称は「拙者」、語尾は「御座る」。

武蔵相対戦で喜美に敗北し、武蔵アリアダスト教導院に学生として編入。

三河争乱では立花・宗茂と戦い、悪戦苦闘を強いられるも勝利し“悲嘆の怠惰”を奪還する。英国以降は武蔵の最大の攻撃として活躍する。

サシャ・ブラウス/進撃の巨人

ウォール・ローゼ南区ダウパー村出身の少女。第104期訓練兵団を9番で卒業。

他人には敬語で話し、仲間内での諍いは避けるなど穏やかな性格に思えるが、実際は型破りで天衣無縫。

しかも並外れて食い意地が張っており、兵団の厨房や上官の倉庫から貴重な食糧を盗み出してつまみ食いすることもしばしばで、それがバレて厳しい懲罰を加えられても一向に行動を改めない。

兵団に入った理由も「おいしい物が食べられるから」と友人に話すほどで、将来の領土回復で食糧供給が増えることを期待している。

天性の勘の良さと狩猟生活で得た鋭い五感と執念、優秀な射的技術を持っている。初陣で植えつけられた巨人への恐怖心に苛まれ、「村に帰りたい」と泣きながらも調査兵団に入団した。

聴力は特別に高く、遠距離からでも巨人の足音や銃声を聞き取ることができる。

神崎斎子/聖剣使いの禁呪詠唱

鬼(エロ的な意味で)と畏れられる、実戦部隊副長。軍人めいた高圧的な口調が特徴。

特技はパワハラとセクハラで、諸葉(とその尻)を執拗に狙うが、度が過ぎると迅にお仕置きされることが多い。

副長に選ばれるだけあって、要塞級を前にして怯える隊員たちをまとめるほど統率力が高い。

静乃より戦術レベル下において、遥かに闇術を使いこなす優秀な黒魔である。学園を卒業した後は東京本局務になった。

小夏/昭和元禄落語心中

かつて稀代の天才と謳われながら早逝した落語家・二代目 有楽亭助六のひとり娘。
両親を失ってしまったため、父の兄弟弟子だった八代目 有楽亭八雲の養女となる。

亡き実父を敬愛しその落語を「最高」だったと言って憚らない一方、実父と因縁深い養父・八雲のことは「おっさん」呼ばわりし、両親の事故死に関係していたことから「父ちゃんを殺した」と逆恨みに近い感情を抱いている。

小紫ワキヤ/ベイブレードバースト

総合企業小紫グループ総帥の長男。一人称は「ワイ」で関西弁で話す。

強烈な自信家で自分が勝つと信じて疑わず、対戦相手よりもライバル視しているシュウばかりを見ていたり、試合前に自身の手の内を教えたりと余裕綽々の素振りを見せているが、その裏では日々誰にも負けない過酷な練習で自分を鍛えている。

シュウに負けないほどの才能を持っており、頭も良く分析力に優れている。

おもり入りのベストを服の下に着込んでおり、本気のバトルになると外す。

実は高所恐怖症でもある。

レレデリク/将国のアルタイル

帝国暦424年8月17日生まれの26歳。
ゴルドバルト11世の姪で、帝国海軍央海艦隊陸戦隊長。
父のアルフレッドと兄のアルフレッドは既に死去しているため、皇位継承権第3位の立場にいる。

長い黒髪をなびかせた美人だが、気貴族とは思えぬ女盗賊の如き言動をとるため、伯父である皇帝からは「嫁の貰い手がない」と言われている。

貧寒な領地を栄えさせるためルイの指揮に従っているが、ルイの配下を殺してトルキエと戦争を始めようとするような面も見受けられる。

まだまだ演じたキャラクターはたくさんありますが、主に代表的なものをご紹介しました。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

小林ゆうさんは男女問わず演じられる、パワフルな声質の持ち主で、多くのアニメのキャラクターを演じられています。結婚されても変わらずの活躍に期待したいですね。

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