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愛妻家で有名なタレントのタモリの不倫疑惑!過去の女性スキャンダルとは?

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「笑っていいとも!」(フジ系)の終了からはや4年。このたびタモリ(72)さんの“最後の恋”が明らかになりました。お相手はNHK大河「西郷どん」を担当する脚本家・中園ミホ氏(59)です。

そんなタモリさんの不倫疑惑について調べてみました。

タモリ プロフィール

  • 本名:森田 一義(もりた かずよし)
  • 生年月日:1945年8月22日(72歳)
  • 出身地:福岡県福岡市
  • 血液型:O型
  • 身長:161cm
  • 師匠:赤塚不二夫
  • 芸風:漫談、物真似など
  • 所属事務所:田辺エージェンシー

タモリ略歴

小学校3年生のとき、下校途中に電柱のワイヤに顔をぶつけ、針金の結び目が右目に突き刺さって失明。2ヶ月休校して治療したものの、視力は戻らなかった

高校を卒業後、1年間の浪人生活を送る。大学浪人中はしばしば押入れに篭り、中国や韓国からのラジオ放送を長時間聴いていた。これが「インチキ外国語芸」へとつながった。

早稲田大学在学中はモダン・ジャズ研究会に在籍し、トランペットを演奏。しかし批評を受け、トランペットは3日でクビとなり、代わりにマネージャー兼司会を担当することになった。この時期に付けられたニックネームが、森田をバンドマン読みとした「タモリ」である。

その後、学生バンドの司会としてTBSラジオの番組「大学対抗バンド合戦」に出演し、司会の大橋巨泉からその才能を認められている

大学を抹籍処分になった後もモダン・ジャズ研究会のマネージャー役は続行され、間もなく叔父に福岡に引き戻され、朝日生命で3年近く保険外交員として勤める。この時期に、同僚で2歳年上の一般女性と結婚。その後、旅行会社に転職し、系列のボウリング場に転属、支配人となる

1972年、渡辺貞夫の福岡でのコンサートのスタッフに大学時代のジャズ仲間がいたことから、その友人が泊まっていたホテルで終電がなくなる時間ギリギリまで飲みながら話し込んでいた。いざ帰ろうと部屋から出た際、やけに騒がしい一室があり、通りがかり様に半開きになっていたドアから中を覗いた。室内では、ナベサダのコンサートに同行していた、山下洋輔トリオが歌舞伎の踊り、狂言、虚無僧ごっこなど乱痴気騒ぎをしていた。そこにタモリは乱入する。中村誠一が被っていたゴミ箱を取り上げるとそれを鼓にして歌舞伎の舞を踊り始めた。山下トリオの面々は「誰だこいつ?」と動揺するが、中村は機転を利かせてその非礼をデタラメ朝鮮語でなじった。しかし、それより上手なデタラメ朝鮮語で切り返し、その後、中村とのインチキ外国語の応酬に発展。表情を付けてデタラメなアフリカ語を話し始めた際には、山下は呼吸困難になるほど笑ったという。始発が出る時間まで共に騒ぎ、「モリタです」とだけ名乗って帰宅した。

福岡で生活しつつ、カンパの資金により月1で上京して「素人芸人」として即興芸を披露するという一種の二重生活を送っていたが、同年夏、面白いことをやっている人間がいるという噂を聞きつけた赤塚不二夫が訪れる。即興芸に心酔した赤塚は、8月末に生放送が決定していた自らの特別番組へ出演させることを決意。放送までまだ日数があったため、福岡に帰ることを望んだタモリであったが、「タモリの芸をもっと見たい、福岡に帰したくない」と考えた赤塚は、常人ではありえない発想で引き止める。それは、当時(1975年)、赤塚が住んでいた4LDKのマンションや、保有するベンツのスポーツタイプなど、それら全てを自由に使っていいから東京に残ってくれとの懇願であった。タモリはこれを了承。同時に「ジャックの豆の木」のママであるA子(A子は匿名ではなく、通称)を社長、山下洋輔を常務とするマネジメント事務所「オフィス・ゴスミダ」が設立され、所属タレントとなる。同事務所のマネジメントにより、バラエティ番組『マンガ大行進 赤塚不二夫ショー』(1975年8月30日放送、NET)で、テレビ番組初出演を果たす。インチキ牧師などのパフォーマンスを次々と披露していき、たまたま番組を見ていた黒柳徹子から「今の人、誰?すごいじゃない」と、その夜のうちに問い合わせがあり、次いで『13時ショー』(「徹子の部屋」の前身番組、NETテレビ)の素人芸能コーナーに、赤塚とともに2回目のテレビ番組出演をした。

1976年4月、東京12チャンネルの深夜番組『空飛ぶモンティ・パイソン』で正式に芸能界デビューを果たす。その後、バラエティ番組『金曜10時!うわさのチャンネル!!』(日本テレビ系列)にもレギュラー出演が決まるが、この時期は「タモリ専用のコーナー」で密室芸をするという形が取られていた。30歳で芸能界デビューを果たしたため、ビートたけし、笑福亭鶴瓶、明石家さんまなどは年齢が下だが先輩になる。

当時の芸は、イグアナのような体芸、反知性を打ち出した中洲産業大学教授、デタラメ言語ハナモゲラなど、他の芸人とは一線を画しており、テレビ的にはキワモノ芸人的存在と考えられていた。

1980年代に入ってからは、密室芸の披露の場を減らし、『ばらえてい テレビファソラシド』(NHK)、深夜バラエティ番組『今夜は最高!』(日本テレビ系列)などで、知性的な部分を前面に打ち出すようになり、ファン層を拡大していく。ただし、当時は下ネタ発言が多く、夜の番組の芸人というイメージが強かった。

その一方で1980年10月からニッポン放送において、夕刻のナイターオフシーズン放送として主婦向けトークバラエティー「だんとつタモリ おもしろ大放送!」がスタート。主婦向けに夜の生活秘話などのきわどいトークで人気を集めるようになった。この番組がきっかけになり、1982年、当時フジテレビのプロデューサー・横澤彪が「夜の顔を昼に」とタモリを昼の帯番組に起用するという荒業に出る。『森田一義アワー 笑っていいとも!』と『笑っていいとも!増刊号』(フジテレビ系列)は開始当初こそ低迷したものの、間もなく人気となり、2014年3月31日の放送終了まで31年半続く長寿番組となった。2014年3月31日、『笑っていいとも!』が最終回を迎える。1982年10月4日から続いてきた全8054回の当番組は、『生放送バラエティー番組 単独司会最多記録』として、ギネス記録に認定された。

参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%AA

タモリの愛人疑惑

東京・品川のある日の昼下がり。タモリさんの姿は、さる高級マンションにありました。エントランスを出たタモリさんは、建物の周辺を行き来し、ときにあたりを見回しています。尋常ではない警戒の様子ですが、それもそのはず、このマンションは中園ミホ氏の自宅なのでした。

「ハケンの品格」(日本テレビ系)や「ドクターX~外科医/大門未知子~」(テレビ朝日系)、そして「西郷どん」など数々の有名作品を手掛けてきた中園ミホ氏は、シングルマザーとして長男を生み育てた経歴の持ち主で、未婚の身です。

一方のタモリさんは、2歳年上の妻との仲が“おしどり夫婦”として業界で知られてきました。古希越えであることを考えると、中園ミホ氏が“最後の愛人”になるのでしょうか。

お2人の接点について、芸能関係者は以下のように明かします。

「14年のNHK紅白(歌合戦)でゲスト審査員として“共演”しています。タモリさんはこの年の3月で『笑っていいとも!』が終わり、一方の中園さんは『花子とアン』を担当。彼女にとっては初の朝ドラであり、お互い節目の年だったと言えるでしょう」

所属事務所「田辺エージェンシー」社長に、タモリさんの不倫について尋ねると、

「それ、事実じゃないと思いますけど」

という答えが返ってきたようです。

7月19日発売の週刊新潮では、サングラスを外した“変装”姿で中園氏の自宅へ通うタモリさんの写真とともに、詳しく報じています。

参考:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00545549-shincho-ent

そんなタモリさんの過去の不倫疑惑を調べてみました。

タモリの不倫疑惑とは?

料理がうまくて、愛妻家。そんな良き家庭人的なイメージで語られることの多いタモリさん。

しかし、過去に一度だけ、不倫疑惑を報じられたことがあります。今回はそんなタモリ唯一のスキャンダル“ひとみちゃん事件”について調べてみました。

下ネタ大好きなタモリ

タモリさんといえば、かなりの下ネタ好きで有名です。

一説によると、「おっぱい星人」という造語をヒロミさんと共につくりだしたのも彼だといいます。たしかに、自分自身が「おっぱい星人」だという前提のもと、おっぱい好きの男性タレントと猥談を繰り広げたり、「敵はペチャパイ星人」と言ってみたり、「おしり星人」のサンプラザ中野さんと激論を交わしたりしていました。

愛妻家のタモリ

そんなエロネタをこよなく愛するタモリさんですが、決して女遊びをしているなんていう醜聞が漏れ聞こえたこともないです。

それどころか、2014年3月の『いいとも』終了後に「当分は妻との時間を大切にしたい」「夢は妻と世界一周旅行をすること」と語っていたことから、タモリ=「良き家庭人」「愛妻家」といった印象を持っている人の方が多いはずです。

お笑いBIG3の中でも、たけしさんが愛人を囲い、さんまさんがしょっちゅうハニートラップに引っかかっていて、タモリさんが愛妻家という立ち位置ですよね。

タモリの不倫疑惑

そんなタモリさんですすが、過去に1度だけ不倫疑惑がありました。それは今から30数年前のこと、タモリさんがまだ『いいとも!』を始めて間もない頃の話です。

当時のタモリさんといえば、赤塚不二夫さん、コメディー作家の滝大作さん、放送作家の高平哲郎さんと共に結成した遊びのサークル「面白グループ」の一員として遊び歩いていた時期でした。

毎晩のように新宿界隈に繰り出しては、小松政夫さん・たこ八郎さん・研ナオコさん・柄本明さん・所ジョージさん・THE ALFEEらを座興に加えて、バカ騒ぎを繰り広げていたといいます。タモリさんら面白グループのメンバーは、ある時、青山にあるホステスが歌って踊るパフォーマンスを披露し、客も一体となって盛り上がれる盛り場へ馳せ参じました。

タモリさんは、そのお店にいた“ひとみちゃん”という20代半ばでスタイルのいい美人と知り合い、すぐに懇意になったと言われています。

もちろん、タモリさんは当時からすでに既婚者です。タモリさんはしのぶように、代官山の路地裏にあるひとみちゃんが住むマンションの一室へ通っていたといいます。

ちなみにこの時の格好は、レイバンのサングラスを普段用のメガネに変えて、オールバックも崩していたとのことでした。夜道を歩いていても「タモリだ!」と顔を指されることもなく、容易に逢瀬を重ねることができたそうです。

しかし、目ざとくも週刊誌の記者によって、この不貞の事実が暴かれてしまいます。先述したとおりこの時のタモリさんはまさにノリにノっていた時期です。

『今夜は最高!』が人気を博し、後に31年続く『いいとも』がスタートし、1983年には『第34回NHK紅白歌合戦』の総合司会も任せられています。

そんな売れっ子タレントにケチがついてはいけないと、タモリさんの所属事務所『田辺エージェンシー』の田辺社長が編集部へ直々に出向き、なんとかこのスキャンダルを大きく報じないでほしいと懇願したのです。

社長の直訴もあって、この不倫騒動は現在進行形ではなく「過去の出来事」として誌面で取り扱われたため、さほど大きな批判を浴びることなくやり過ごすことができたのでした。

こうした週刊誌からの追跡もあって、タモリさんとひとみちゃんの関係は次第に冷めていき、いつしか自然消滅していたといいます。一見、世の中すべてを悟りきったようなふうなタモリさんでさえ、このような“不祥事”があったんですね。

タモリの愛人と言われている中園ミホとの馴れ初めは?

中園ミホ プロフィール

  • 生年月日:1959年7月16日(58歳)
  • 出身地:東京都中野区
  • 職業:脚本家

大学卒業後、広告代理店に入社。社の同僚がシナリオ講座に申し込んだものの行けなくなったため、その代わりとしてノートをとるため、シナリオ講座に参加した。1年3か月で広告代理店を退職したのち、コピーライター、四柱推命の占い師などの職業を経験。偶然知り合った脚本家の田中陽造の清書係に就く。その後、同じく脚本家の桃井章と知り合い、桃井の妻を世話するなど懇意になり、これらをきっかけにシナリオライターとなる。

1988年、『ニュータウン仮分署』でデビューする。脚本家で生きていく決心をしたのは、1993年に34歳で未婚のまま長男を産んだ時だといい、家で子供を育てながら続けられるのは脚本家しかないと覚悟を決めたという。長男の出産後、1995年のフジテレビ月9ドラマ『For You』で復帰。同作品では主演の中山美穂が未婚の母親を演じたが、これには中園自身の未婚の母としての経験が反映されているという

連続ドラマの代表作に、フジテレビの『Age,35 恋しくて』『やまとなでしこ』『スタアの恋』、日本テレビの『anego[アネゴ]』『ハケンの品格』、テレビ朝日の『Doctor-X 外科医・大門未知子』、NHK連続テレビ小説『花子とアン』などがある。

2007年、ドラマ『ハケンの品格』の脚本で放送文化基金賞を、2008年には放送ウーマン賞2007を受賞。

2013年、橋田賞を受賞。ドラマ『はつ恋』、『Doctor-X 外科医・大門未知子』で向田邦子賞を受賞。

2015年、ドラマ『花子とアン』で東京ドラマアウォード2015脚本賞を受賞。

2007年に初のエッセイ『恋愛大好きですが、何か?』を、2009年に林真理子、大沢在昌、山本一力との共作で『売れる小説の書き方。』を、2016年には著書『ぐーたら女の成功術』をそれぞれ出版した。

最近では脚本業のかたわら、トークショーに出演し、自身の経験を語る機会が多くなっている。

当初は“中園美保”名義だったが、占い師だった経験から、のちに画数の良い“中園ミホ”に改名した。

参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9C%92%E3%83%9F%E3%83%9B

タモリと中園ミホの馴れ初め

今回不倫報道で盛り上がっているタモリさんと中園ミホさんですが、そもそも二人の馴れ初めは何だったのでしょうか?

調べてみると、2014年NHK紅白歌合戦でゲスト審査員としての共演が出会いのようです。今から4年ほど前ですね。と言うことは、かれこれ4年ほど不倫関係が継続していた、ということなのでしょうか?

いずれにせよ、もうタモリさんも御年72歳ということで、今さら離婚して再婚ということでもないでしょうし、あまり取り立てて扱うような内容でもなさそうですが、奥様としてはやはり良い気分ではないでしょうね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

愛妻家で有名なタモリさんも過去に不倫疑惑がありました。今回の愛人と言われている人気脚本家の中園ミホさんとは4年ほど前に知り合ったようです。いつから不倫関係になったかは不明です。

まだまだ精力的なタモリさんの今後の活躍に注目ですね。

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