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NHKを退職した有働由美子がジャーナリストになりたい理由とは?

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NHKからの退社を電撃発表した有働由美子アナウンサー(49)。政界進出も取り沙汰される中、フリーアナになるのかと思いきや、今後はジャーナリストで活動していくといわれています。ニューヨークでの取材経験などが根底にあるようですが、その転身には、ジャーナリストとして活躍するNHKの先輩の姿があったようです。

そんな有働由美子さんがジャーナリストになりたい理由について調べてみました。

有働由美子プロフィール

  • 生年月日:1969年3月22日(48歳)
  • 出身地:大阪府(出生地:鹿児島県)
  • 最終学歴:神戸女子学院大学文学部卒業
  • 勤務局:NHK放送センター
  • 部署:東京アナウンス室
  • 職歴:大阪→東京アナウンス室→アメリカ総局→東京アナウンス室

有働由美子略歴

両親は熊本県の出身。趣味は読書、旅行、料理など。剣道2段。中学・高校時代は剣道部所属。大学では大学祭実行委員として、イベントの裏方をしていた。

大阪府立北野高等学校、神戸女子学院大学文学部卒業後、1991年NHKに入局(第1志望は大阪大学法学部だったが、不合格となったと話している。この不合格を知った瞬間に、(大阪大学への受験用に使っていた)赤本をびりびりに破り捨てたという)。

入局後最初はスポーツを担当。入局4年目から担当した『NHKニュースおはよう日本』が東京での最初の担当。以後、『サタデースポーツ』・『サンデースポーツ』・オリンピックの中継・『NHKニュース10』・『あさイチ』などで、キャスターを任されることが多い。

2001年 – 2003年までは、『NHK紅白歌合戦』で紅組司会を担当。2006年4月からは、スポーツ・報道の現場を離れると同時に小川浩司と共に『スタジオパークからこんにちは』の司会を務める。その後、小川が体調を崩したこともあり、有働が単独でゲストとトークを行うスタイルが確立された。2007年度には相方が遠藤亮に交代した。

2007年6月、アナウンサー職のままアメリカ総局(ニューヨーク)へ異動。これは、アナウンサー職のまま特派員になる初事例であった。アメリカ滞在中の2008年6月16日付で管理職に昇格した

アメリカ総局から東京アナウンス室へ復帰後の2010年3月29日からは、『あさイチ』のキャスターを担当。2012年 – 2015年の紅白では、総合司会を務める。

2013年2月1日、『TV60 日テレ×NHK60番勝負』の番組宣伝のため日本テレビ『PON!』に出演、NHKの現役女性アナウンサーが民放在京キー局制作の情報番組に出演するのは史上初である

2018年3月31日、27年間在職したNHKを退職した。退職後はジャーナリストとして活動する意向とのことである

「新生『あさイチ』の邪魔をしたくない」という思いから退職はNHKの同僚にもほとんど明かさなかった

参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E5%83%8D%E7%94%B1%E7%BE%8E%E5%AD%90

有働由美子がNHKを退社

退社を報告する文書で、「今後、有働由美子というジャーナリストとしてNHKの番組に参加できるよう精進してまいります」と宣言した有働由美子さん。近くNHKの特番のための取材で海外に渡航する予定だといいます。

「特番でも共演する元NHKのジャーナリスト、池上彰さん(67)の影響が大きかったようです。もともと池上さんは記者ですが、2016年に初共演して以来、ジャーナリストとしての姿勢に感化されているのです」と関係者は明かします。

もともと報道志望の有働由美子さんご自身もアナウンサーながら、スポーツキャスター時には自ら現場に出向いていただけでなく、2007年6月から10年3月までは、ニューヨークのアメリカ総局で取材記者として経験を積んでおり、より報道現場への思いが強いようです。

「このまま局に残っても役職付きになって、現場からは遠ざかってしまうという懸念もあった。後輩の育成などの形で局に貢献するということも考えられたが、結局は現場に残ることを選んだわけです」

有働由美子さんの報道志望の一面は、8年間にわたってMCを務めた「あさイチ」からも、しばしばうかがわれました。

特に「子育て」や「セクハラ」「更年期障害」といった硬派のテーマでも、自分の意見を積極的に発言し、ネットニュースなどをざわつかせることもしばしばありました。それだけ問題意識を強く持っているということの表れなのでしょう。

さらに、アナウンサーという立場を選択しなかった理由はまだほかにもあるようです。

「フリーアナウンサーは今、飽和状態にある状況。昨年の好きな女性アナランキングで2位になるなど、人気も知名度もある有働さんでもフリーアナとして活動していくことは難しいと考えていたようです。これまで何度もフリー説が上がるたびに否定してきたのもそのためです」と女性誌編集者。

そんな有働由美子さんの魅力はどういうことろだったのでしょうか?

有働由美子の人気の秘密は?

有働由美子の突然のNHK退職報道

有働由美子さんが3月31日付でNHKを退職したことが大きな話題となっていました。有働由美子さんは、NHKのなかでも抜群の人気を誇るアナウンサーで、『サンデースポーツ』『おはよう日本』『NHKニュース10』『スタジオパークからこんにちは』といった、同局の顔ともいうべき番組で長年活躍されてきました。

民放のアナウンサーにも引けを取らない人気の有働由美子さんは、フリーになることを求める声は多く、複数の芸能事務所が以前から獲得に向けてラブコールを送っていたのは事実です。しかし、フリーになるという具体的な動きはまったくなかったことから、定年までNHKで勤め上げるのだろうとの見方が強かったのでした。

しかし、50歳を目前にして突然退職したことで、複数の芸能事務所が激しく争奪戦を始めたとの情報も流れています。

4月5日に、NHKの上田良一会長が定例会見の場で有働由美子さんの退職について言及し、事前にあいさつがあったことを示唆しましたが、有働由美子さんと仕事を共にしていた現場のスタッフたちには知らされていなかったようです。NHK関係者からは、一様に驚きの声が上がっていました。

「まったく知らなかった。局内でも有働さんが辞めるという噂すら立っていなかった。インターネットのニュースで辞めたことを知ったくらい」

「アナウンス室でも驚いていた人がいたくらいなので、一部の親しい人にしか伝えていなかったのではないか」

「有働さんの退職は非常にさびしい。あれだけみんなから好かれる人は貴重だった」

有働由美子の退職理由とは?

退職の理由について、有働由美子さんは次のようにコメントを発表している。

「27年間勤めさせていただいたNHKにはたいへん愛着があり、定年までしっかり働き続けようと思っておりましたが、以前から抱いていた、海外での現場取材や興味のある分野の勉強を自分のペースで時間をかけてしたいという思いが捨てきれず、組織を離れる決断をいたしました」

有働由美子さんを知るNHK局員はこう語っています。

「有働アナは報道志向が強く、現場で直接取材することを大切にしたいようだ。ニュース番組などで長らく共に仕事をしてきたスタッフは誰しも、おそらく彼女のまじめな仕事ぶりと、周囲の人へ細かく気遣いをするなどの人柄を賞賛するはず。悪い話は出てこないだろう」

また、別のNHK局員もこう語っています。

「かつてスポーツニュースを担当していた頃に、プロ野球の各球団の監督たちから非常に気に入られていました。特に当時読売ジャイアンツの原辰則監督は、民放の女性アナウンサーが取材に訪れると、露出の高い服装をしていたりして多くの選手が色めき立つのに比べ、有働アナの落ち着いた取材ぶりが際立つとほめていました。また、監督たちの懐にスムーズに入り込む明るい性格が好かれる要因だと思います」

有働由美子の人気の秘密は?

大の酒豪として知られる有働由美子さんは、行く先々で飲み会になるといいます。

「退職の前日まで8年間キャスターを務めた『あさイチ』で、最終回に声が出なかったのは、前夜も含めて何度も送別会をしたからのようですが、有働さんは本当によくお酒を飲みます。取材などで出張した際には、夜になると必ず酒盛りします。飲み会がなくても、『ビールはないの~?』とおねだりするほどビール好きです。でも、そんなところも上司からかわいがられるポイントでしょう」(同)

『あさイチ』のキャスターの後任となる近江友里恵アナウンサーは、有働由美子さんから「どんな形になっても支えていく」とのメッセージを受け取ったと明かしましたが、同様に有働由美子さんはお世話になった人々へ手紙を送るなど、最後まで礼を欠かさなかったようです。素晴らしいですね。

飾らない言葉で語る有働由美子さんは、老若男女問わず幅広い視聴者から支持されています。当面はテレビ出演が減るとしても、さまざまなメディアも視聴者も放ってはおかないでしょう。今までとは違ったかたちで活躍するのを期待したいですね。

参考:http://biz-journal.jp/2018/04/post_22900.html

そんな有働由美子さんに池上彰さんから辛口エールが届いたようです。

有働由美子がジャーナリストになりたい理由とは?

池上彰が先輩として辛口エール

ジャーナリストの池上彰氏(67)と宮本隆治アナウンサー(67)が4月6日、都内でテレビ東京「池上彰の現代史を歩く」(8日スタート、第1回日曜後6・30)の記者会見に出席しました。

2人はNHK時代の同期で、3月31日付でNHKを退局した有働由美子さん(49)について聞かれると、宮本アナウンサーは「有働くんはアナウンサーのデパート。報道、教養、娯楽をわかりやすく楽しくできる。いずれは(池上くんと)3人でやりたい。ユニット名も考えてる。3人の頭文字をとって『IUM』。それができればいいと思っています」と笑顔を見せました。

池上彰氏は「私もそうですが、NHKを辞めて、それでもそのままNHKに出られる。それはNHKが大きく変わったと思います。そういうことが変わったきっかけは有働さんがこれまでのアナウンサーにない色んなことをやった、それが認められたからだと思います」と語った。

有働由美子さんは3日、NHKを通じて退局を発表し、「今後、有働由美子というジャーナリストとしてNHKの番組に参加できるよう精進してまいります」とコメントしました。宮本アウンサーは「アナウンサーを辞めるときに“ジャーナリスト”としてって言葉は使わない。彼女は“池上彰”を意識していて、第2の女・池上彰を目指しているのでは?とアナウンサーの先輩として思います」と話すと、池上彰氏は「ジャーナリストから言うと、たやすくジャーナリストを自称してほしくないと受け止めました」とピシャリ。厳しくも後輩にエールを送っていました。

そんな有働由美子さんがなりたいというジャーナリストとはどういうお仕事なのでしょうか?

ジャーナリストとは

ジャーナリストの説明の前に、まずは「ジャーナリズム(journalism)」ですが、ジャーナリズムについて『広辞苑 第六版』には、

新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどで時事的な問題の報道・解説・批評などを行う活動。またその事業・組織。(P.1292より引用)

このように記載されています。つまり「ジャーナリスト(journalist)」とは、こうした「ジャーナリズムを行う人」ということになります。例えば新聞や雑誌に報道記事を書く人や、そうした記事を編集する人、テレビやラジオで専門的に解説する人も、ジャーナリストといえます。

また、ジャーナリストは経済ジャーナリストや軍事ジャーナリスト、また芸能ジャーナリストなど、その人が専門とする分野を頭に付けて呼称するケースも見られます。では、ジャーナリストになるにはどうすればいいのでしょうか?

ジャーナリストには誰でもなれる?

ジャーナリストとして活動する上で必須となる資格はなく、基本的には誰でもジャーナリストと名乗ることは可能です。しかし経験や実績がないと仕事の依頼はほぼ来ませんから、経験のない人がいきなりジャーナリストとして食べていくことは難しいでしょう。

ですので、新聞社や出版社に入りその媒体の編集者や記者として活動することがルートの一つとして挙げられます。現在ジャーナリストとして活躍されている人の中にも、現役記者の方や元記者、元編集者の方が多くいます。

また、大学や短大、専門学校ではジャーナリストを目指す人向けのコースや、マスコミ向けのコースが設けられていることもあり、こうしたコースで学ぶことでジャーナリストとしてのスキルを少しでも学ぶことができるでしょう。また社会人向けの講座なども開催されています。

とはいえ、やはり現場で経験を積み、能力を培うのが一番の近道です。ジャーナリストになりたいという方は、まず新聞社や出版社に入ることを目指すのが一番の近道かもしれないですね。

先ほど説明したように、ジャーナリストには資格はありませんから、もし新聞社や出版社に入れなかったとしても、フリージャーナリストとして活動することも可能です。後ろ盾がない分厳しい道となりますが、自分の好きな分野のジャーナリズムを自由に行いたいの場合には適しているといえます。

ジャーナリストの収入は?

ジャーナリストの収入はいくらくらいなのでしょうか?

ジャーナリストは、新聞社や雑誌社などに所属しているわけではないため、会社員としての給料はありません。報道機関や出版社を退社、あるいは定年退職後に独立してジャーナリストとして活動するケースが大半であるため、収入については「報酬」という形によって、あくまで自分自身の手で稼がなければなりません。

ジャーナリストの収入の形としては、「原稿料」「顧問契約料」「テーマあたり契約料」「講演料」「コメント料」「取材協力料」などがあります。一般的に多いのは原稿料ですが、その額は、ジャーナリストの知名度、実績、経歴などによってまちまちです。

また、寄稿する新聞社、雑誌社、出版社によっても、金額には大きな開きがあります。

よって、ジャーナリストの年収を一概にいうことは非常に難しいですが、一般的な会社員より稼げず年収200〜300万円程度の人もいれば、上を見ていくといくらでも稼げる可能性もあります。

一般に、大新聞社、名のある出版社ほど、原稿料の金額は高いといえます。最近は、インターネットのホームページやブログに記事を掲載するジャーナリストも増えていますが、インターネットの場合は、紙媒体に比べて、原稿料単価は安い傾向にあります。

というのも、インターネットの場合、いわゆる「ライター(Webライター)」と称する書き手が非常に増えており、ライターの原稿料が極めて低価格になっているためです。

ライターは、とくに専門的な知識や独自の主張、見解がなくても、インターネットで情報を収集して、一定の原稿を書くことができます。そうしたライターの原稿料をベースとしてジャーナリストの書く原稿料も勘案されるので、どうしても稿料は安くならざるを得ません。

しかしこのご時世で、新聞社、出版社の原稿料も、最近は出版不況によって、それぞれの会社の経営が厳しくなっており、単価は低下傾向にあるようです。かつてバブルといわれた時代には、比較的有名なジャーナリストの間では、400字詰め原稿用紙1枚あたり1万円が相場、といわれたことがありました。しかし、最近は、そうした高額の原稿料は極めてまれなようです。

ジャーナリストの収入の大半は、そうした原稿料となるため、同年代のサラリーマンの管理職、役員の給料と比べると、決して高くはありません。ごく一部の著名なジャーナリストを別にすれば、年間で1000万円以上の収入を得ているジャーナリストは少数派といえます。

原稿料以外の収入としては、顧問契約料、講演料などがあります。原稿料収入を補うものとして、こうした形の収入を得るジャーナリストが増えています。

顧問契約料というのは、特定の報道機関、出版社と契約し、毎月定額の報酬をもらう形です。仕事としては、大きなニュースが発生した場合、即座に解説、コメントを提供するのが主なものです。

また、講演料は、特定のテーマに対して、出版社をはじめ、さまざまな会社から依頼を受けて行う講演の対価で、多くのジャーナリストは、自身の専門分野に関する講演を行っているようです。ただ、講演料の金額も、講演会を主催する会社や団体などによって、また、ジャーナリストの知名度によって、千差万別です。

1時間あたり10万円〜50万円のところもあれば、数万円程度のように、ジャーナリストの知名度によっても大きな開きがあります。なお、ジャーナリストが原稿を執筆するためには取材や調査などをすることが多いですが、それには経費(交通費、書籍購入費など)がかかってきます。これらは、ジャーナリスト自身が負担しなくてはならないことも多く、そうなると、最終的に手元に残る額は、事前に決められた原稿料や講演料よりも少なくなります。

有働由美子さん位の有名な方だと単価も高めに設定されるでしょうが、ジャーナリストとしてのキャリアはこれからなのでそういう点ではそんなに多くは収入は見込めないのかもしれませんね。

有働由美子がジャーナリストになりたい理由とは?

有働由美子さんはそういう経済面でジャーナリストになりたいと決めたのではなく、今までやりたいと思ってきたことを思い切ってやってみたい、挑戦してみたい、という気持ちなのだと推測します。

あれだけ、アナウンサーとして何でもこなせる有働由美子さんがわざわざ、その道を選択せずに、ジャーナリストとして生きる道を選んだのは、やはり現場が好きであるということと、報道志向が強いということ、後は、年齢も関係していると思います。

身体的にも、これが最後の挑戦という気持ちなのかな・・・とも思います。だから、思い切ってNHKを退社し、今までやりたかったことを思いっきりやってみたい、と思われたのではないでしょうか・・・。そんな有働由美子さんを心から応援したいですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

有働由美子さんのジャーナリストになりたい理由について調べてみました。御本人からすると、やっとゆっくりと勉強しながら、やりたい仕事をやれる!という感じなのでしょうか・・・。

今後の有働由美子さんの活躍から目が離せないですね。

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